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無人契約機が逆に増えている消費者金融は景気がいい?

モビットのように無人契約機をなくすといったように、無人契約機が減っている業者もある中で、逆に無人契約機を増やしいているような業者も一部あります。

セントラルといったような中小ではありますが、増やしている会社もいます。

無人契約機というのは、設置するためのコストというのが結構かかります。年間で維持費だけでも数百万円レベルはするのですが、

これができるというのはそれだけ収益があるという証明です。

インターネットでの申し込みが全盛の中でも、コストがかかることができるというのは、それだけ新規での申し込みが多かったり収益が多いという証拠なのであります。

良い会社の可能性が高いので、利用することもおすすめできるほどの会社というわけなのです。

やりたいことを諦めないためのキャッシングサービス

私は大学生の頃キャッシングサービスを利用しました。当時大学1年生で、スキューバダイビングサークルに加入していました。どうしても自分専用の器材が欲しかったのですが、全部揃えると40万ほどかかり、月5万のバイト代ではすぐには購入できない金額でした。その時大学の3年生だった部長さんがキャッシングサービスでお金が借りられることを教えてくれました。

器材をレンタルするのにもお金がかかってくるので、まとまったお金を借りて購入してしまった方が楽なこともあり、キャッシングサービスの利用を決意。返済に無理のないように毎月2万円ずつ返済していくようにしました。1年とかからず返済をする事が出来ましたし、やりたかったダイビングも思いっきり楽しむことができました。4年間続けて海外にダイビングをしに行けたのは今でも一生の思い出です。あの時お金がないということで、やりたいことを諦めないで本当に良かったと思います。

口座を開設しなくてもな利用できる銀行カードローン

少額キャッシングの中では比較的金利の低めな銀行カードローンですが、利用する際にはその銀行に口座を持っていなくてはならないと考えている方も少なくありません。

確かにカードローンの利用条件として利用する銀行の口座を開設しなければならない場合もありますが、すべての銀行がそういうわけではなく、カードローンを利用する銀行に口座を持っていなくてもキャッシングだけ利用できる銀行もあるのです。

キャッシングを利用するためのポピュラーな選択肢としては銀行カードローンか消費者金融かということになりますが、銀行に口座を持っていないからと言って初めから銀行カードローンでのキャッシングを諦めてしまうことはないので、少しでも良い条件でキャッシングが利用できるように、事前に利用条件などを確認しておくことが重要です。

専業主婦のキャッシングのポイントとは

キャッシングサービスにおいてレディースローン或はレディースキャッシングというものがあるのですが、女性歓迎という意味合いでありあくまで金利や審査基準については一般的なキャッシングとそれほど変わることはないです。

では専業主婦などはキャッシングをすることができないのかといえば配偶者貸付という方法があります。自分の収入がないとしても配偶者の収入を自分のものという形にして借入をすることができるという制度を利用できるキャッシング業者もありますのでそれを探してみると良いでしょう。

但し、この配偶者貸付の制度を実行しているところは決して多くないです。法律的にはそれが可能となっていますが採用するかどうかは業者次第です。